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COMPANY

トップメッセージ

代表取締役 繁田健太

くだらないことを、全力で。くだらないことを、
全力で。

面白いと思ったことを、形にする。
有限会社ハッピー人間は、そのための架空企業です。

大きな社会課題を解決する会社ではありません。
なくても困らないけれど、あると少し嬉しい。
そんなものを、くだらなさを失わず、真面目につくっていきます。
大きな社会課題を解決する
会社ではありません。
なくても困らないけれど、
あると少し嬉しい。
そんなものを、くだらなさを
失わず、真面目につくって
いきます。

代表取締役 繁田健太

繁田健太 直筆署名

会社概要

商号有限会社ハッピー人間(架空の企業)
代表者代表取締役 繁田健太
創業1993年
所在地静岡県静岡市
事業内容グッズの企画・販売、SNS投稿、金融機関勤務で得た多少の金融知識、労務関係および付随する事務手続き、その他

沿革

1993–1999幼少期
1993

創業

静岡県静岡市にて創業。「泣く」事業を主力として展開。

1994

「泣く」事業から撤退

「赤ちゃんは泣くのが仕事」とされる市場環境の中、競合との差別化が困難となり撤退。

2000–2016学生期
2000

公文式との業務提携

基礎学力強化を目的として、外部教育機関との連携を開始。

2004

野球事業へ参入

小学5年次より少年野球事業を開始。

2006

事業ポートフォリオを再編

野球事業から撤退し、経営資源をバレーボール事業へ再配分。

2009

バレーボール事業を本格展開

所属組織は県大会準優勝。本人は高校2年次より組織活動へのコミットメントを段階的に縮小。

2012

進学戦略の転換

受験競争への直接参入を避け、指定校推薦という既存制度を活用した進学戦略を採用。都内の大学へ進学。

2012–2016

事業活動が長期停滞

飲酒を中心とした非生産的活動へ経営資源を重点配分。株主である両親からの資本投下に十分なリターンを創出できず。

2016–現在社会人期
2016.04

信用金庫へ入庫

「土日休み」「地域での知名度」を主な理由に意思決定。金融事業に従事。

2023.03

信用金庫を退職

7年間にわたる金融事業から撤退。

2023.04

人事・労務領域へ事業転換

社会保険労務士事務所へ参画。労働・社会保険手続き、給与・労務相談等の実務に従事。

現在

現在に至る

本業と並行し、企画・制作・商品開発等を継続。

企業理念

PHILOSOPHY

無駄こそ、人生。

世の中にとって特に必要ではないけれど、あるとちょっとだけ人生を豊かにしてくれるものを。
真面目につくり、届けます。